| ●もも葉エキス |
| 優れた抗炎症効果で古くから「あせも」「湿疹」などに使用されていますが、保湿効果を主目的に配合。 |
| ●ユキノシタエキス |
| 漢名を虎耳草(コジソウ)と呼ばれる多年草で、タンニン、フラボノイドを含み、古くは「かぶれ止め」 |
| 「やけど」「しもやけ」等に用いられてきました。昨今では紫外線によってもたらされるDNA損害の |
| 修復を促進し、細胞の突然変異を防ぐ作用が見出されました。シミの防御作用として注目されてます。 |
| ●ボタンエキス |
| 中国原産で古くから観賞用、薬用植物として栽培されてきたボタン根皮のエキスです。コウジ酸を超える |
| 強いメラニンの生成抑制効果が確認され、これによりシミなど肌の色素沈着を防ぐ効果が期待されます。 |
| また、紫外線吸収効果、特に紫外線ダメージからお肌を優しくケアする、高いコラーゲン合成促進作用 |
| が注目されていて、シワ、タルミの改善にも効果があるとされてます。 |
| ●フユボダイジュエキス |
| シナノキ科のエキスで、収斂作用や血行促進でクスミに効果的です。消炎効果を主目的に配合しました。 |
| ●アルテア根エキスエキス |
| アルテアの根は刺激緩和、軟化、消炎作用があり、皮膚コンデショニング剤としてよく使われます。 |
| 保湿効果も非常に高く、肌を緩やかに引き締め、キメを細かくする作用もあります。 |
| ●アルテア根エキスエキス |
| アルニカはヨーロッパでは民間薬として広く用いられているハーブで、抗炎症、血行促進、抗菌の効果 |
| があります。ビタミンAを多く含んでいる為、乾燥してザラついたお肌に弾力を取り戻し、 |
| ハリのある素肌にする働きがあります。 |
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